虎は猫の心を知らず

俺様は猫。名前はムギ。いつか、虎になる。

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Posted by chibigure on  | 

これもまた、別の愛。

私はある日、ふと気が付きました。

もう、何回も言っていますがムギはおとーちゃんが大好き。
おとーちゃんが帰ってくるともう全身で喜びを表現します。
では、私は何なのか?
別にムギに嫌われているわけではありません。

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こんなこともするし

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寝るときそばにいると、体のどこかしらを必ず接触させてきます。

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もししたら、ムギにとっては私は「一緒におとーちゃんを待つ仲間」なのではないか?
まずはおとーちゃんがいて、その下に俺(ムギ)とお前(私)

こう思うと、なんかいろいろスッキリします。
ガウガウケリケリしてくるのも、ほぼ私だけですし…
オシリふりふりしながら狙ってくるのも私だけですし…

ブラッシングなどしようモノなら「お前の分際で!」という感じなのでしょうね…
「いつも簡単にやらせてくれるよ~」
とおとーちゃんがさわやかにブラッシングをしているのが、何よりの証拠。

あら?ちょっと良い話風に書いていたつもりなのに、仕上がりがどよーんとしてる。
おかしい…

おかしい…


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Posted by chibigure on  | 12 comments 
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